今日の気になる記事

1VIPの部屋2021/02/26(金) 19:29:51.840

男「いつも行くパブに見慣れないアジア人の男が居たから『どこから来たんだ?』と話しかけたんだ」

男「そいつは『アイムザパニーズ』と言ったので、俺は嬉しくなって『日本からか!東京には何回も行ってるが日本は本当に最高だな』と陽気に話した」

男「そしたらそいつが『ソウルもいいよね?』と聞いてきたんだ、だから俺はこう答えた『ソウルは良くなかった、見るとこもないし綺麗でもない、飯もまずいし、なにせ街全体が臭かった』ってね」

男「そしたらそいつは『ははは』と軽く笑った後、いきなり激昂して殴りかかってきたんだ」

男「俺はそいつの首根っこを床に突き落としヒザで固めながらも、余計に日本のことが好きになった」

女「なんで?」

男「だって、隣の国のことを馬鹿にされても怒るくらい優しい気持ちに溢れているんだぜ?」

8VIPの部屋2021/02/26(金) 19:36:24.672

>>1
HAHAHAHA!
面白い

>>7
これも面白い

みんな頭いいな

2VIPの部屋2021/02/26(金) 19:30:46.895

ハッハハハハハハ!
ナイスジョーク!

3VIPの部屋2021/02/26(金) 19:30:59.446

各国の代表、トニー・ブレアとジャック・シラク、ジョージ・ブッシュが
ある国際的な研究所に集められ嘘発見器の実験を受けることになった。

そこの研究者が3人に言った。

「この椅子に座り、日頃から考えている事を自由に喋って下さい。
 もしそれが嘘だったら、ビーッと音が鳴ります」

まず初めにブレア首相が装置を頭に付け、椅子に座った。
ブレアは言った。

「私はいつも考えています。イラクに真の平和が訪れればいいなと。」
「ビーッビーッ」

次にシラク大統領が座って喋り始めた。

「私はいつも考えています。イラクが豊かな国になり繁栄することを・・。」
「ビーッビーッ」



最後にブッシュ大統領が椅子に座って喋り始めた。

「私はいつも考えています」
「ビーッビーッ」

4VIPの部屋2021/02/26(金) 19:32:23.170

ブッシュ大統領が地方の小学校を訪れていた。教壇に立ったブッシュは生徒を前にこんな質問をした。
「この世界は多くの悲劇で溢れている。誰か『悲劇』の例を挙げることができるかな?」
すると一人の男の子が手を挙げて答えた。
「僕の大切な友達がクルマに轢かれて死んじゃたら、それが『悲劇』だと思います」
それを聞いたブッシュはこう言った。
「それは『悲劇』というよりも『不幸な事故』だろうね」
今度は女の子が手を挙げて答えた。
「私のクラスの先生が急病で亡くなったら、それが『悲劇』だと思います」
それを聞いたブッシュはこう言った。
「それは『悲劇』と言うよりも『大きな損失』だろうな」
子どもたちはみんな黙ってしまった。ブッシュが言う。
「どうした?誰も『悲劇』の例を挙げられないのかな?」
すると教室の後ろの方に座っていた男の子が自信なさそうに手を挙げて言った。
「大統領の乗った飛行機がテロに遭ったら、それが『悲劇』だと思います」
「すばらしい答えだ!その通り!」
ブッシュは満足そうにそう叫んだ。ブッシュはその男の子に近付いて頭を撫でながら聞いた。
「すごいな君は。たいしたものだ。どうやってそんなに立派な答えを思いついたんだい?」
男の子は言った。
「だってこれなら『不幸な事故』でもないし、『大きな損失』でもないと思って」

5VIPの部屋2021/02/26(金) 19:33:39.475

とある学者が、アメリカの歴代大統領たちの記憶力について調査していた。
 最初の被験者はクリントン元大統領だった。学者はクリントンに一人の男の横顔が写っている写真を見せてから聞いた。
「今の男の特徴を言ってください。どんな男でしたか?」
 クリントンが答えた。
「はい。耳が一つしかない男でしたね」
 学者は驚いた。
(横顔というのがわからないのか? なんてバカな男だ)
 次に学者はブッシュ元大統領にも同じ実験をした。ブッシュの答えもこうだった。
「耳が一つしかないようでした」
 学者はますます失望した。
(こんな男たちが我が国の大統領だったとは)
 学者は最後の望みを託すように、トランプにも同じ実験を試みることにした。
「今の写真の男の特徴を言ってください。どんな男でしたか?」
 トランプは答えた。
「うむ。確か眼鏡はしていなかったな」
 学者は嬉しそうに言った。
「そうです。その通りです! やっとまともな答えに出会うことができました。確かに写真の男は眼鏡をしていなかった。こんなことは本当なら簡単にわかるはずなのに……」
 それを聞いたトランプは、少し照れながらこう言った。
「まあな。簡単な話さ。耳が一つしかなかったからな」

6VIPの部屋2021/02/26(金) 19:33:50.559

ハッハハハハハハ!
ブッシュはみんなに愛されているな!

ゴッドブレスアメーリカ!

7VIPの部屋2021/02/26(金) 19:35:06.500

食肉を扱うアメリカ企業のCEO(最高経営責任者)が、ローマ教皇に謁見して言った。
「大事なお願いがあるのですが」
「言ってみなさい」
「『天にまします我らが父よ』というお祈りの言葉の後の『我らに日々のパンを与えたまえ』という部分を『我らに日々のステーキを与えたまえ』に変えていただきたいのです。お金ならいくらでも出しますよ。1000万ドルでいかがですか?」
 ローマ教皇は激怒した。
「おまえは何を言っているのだ? 帰りなさい!」
 CEOはローマ教皇庁から叩き出された。CEOは首をかしげながら言った。
「いったいパン屋どもは、いくら払っているんだ?」

9VIPの部屋2021/02/26(金) 19:36:58.432

少年は100ドルが欲しかった。2週間神に祈りつづけた。「神様、僕に100ドルを下さい」
何も起きなかった。
少年は手紙を書くことにした。封筒のあて名には「神様」

郵便局員は気を利かせて、その手紙を大統領に送った。

手紙を受け取った大統領は、その内容に感心したが5ドルを送ることにした。
少年に100ドルは多すぎると思ったからだ。

それを受け取った少年は早速礼状を書くことにした。

   神様、ありがとう。
   でも、僕は100ドルをお願いしたのに5ドルしか入っていませんでした。
   手紙の送り元がワシントンDCになってます。
   政府の役人が僕の95ドルを税金で持っていったってことですか?

10VIPの部屋2021/02/26(金) 19:38:09.952

ブッシュ大統領とコリン・パウエル国務長官がバーで飲んでいた。

男が二人の席を通りかかった、「わお。お二人に会えるなんてなんて名誉なことだ。何の話をされてるのですか?」

ブッシュ 「第3次世界大戦を始めようと思ってな。われわれは今回4千万のイラク人と巨乳のブロンド女を一人殺す」
男    「ブロンド女だって!? なんでまた巨乳のブロンド女を殺すんですか?」

ブッシュはパウエルに向かってこうささやいた

「な、わしの言ったとおり、だれもイラク人のことなんて気にしないだろ?」

13VIPの部屋2021/02/26(金) 19:40:33.493

>>10
ちょっとワロタ

11VIPの部屋2021/02/26(金) 19:39:20.867

私は差別と黒人が大嫌いだ

14VIPの部屋2021/02/26(金) 19:40:43.480

>>11
これ最高

私たちは女性差別撤廃のために老害を叩き出します!

にも通じる

12VIPの部屋2021/02/26(金) 19:40:22.075

激昂
激昂
げきこう
げっこう
どっちが正解?

15VIPの部屋2021/02/26(金) 19:40:57.857

三行以上は読まない主義

16VIPの部屋2021/02/26(金) 19:41:00.986

テキサスのジョージは息子に農夫としての資質があるか不安だった。
そこで息子の部屋にこっそり聖書とリンゴと1ドル札を入れてみた。
もし息子がリンゴを手に取ったら農場が継がせよう、だが聖書を取ったら牧師に、
1ドル札を取ったら銀行家にしようと考え、5分後にドアを開けた。
息子は聖書に腰掛けてリンゴをかじっていた。
「おい、1ドル札はどうした?」
「知らないよ。」

結局、息子は政治家になった。

17VIPの部屋2021/02/26(金) 19:43:02.293

世の中には3種類の人間がいる。
数を数えられる人間と数えられない人間だ。

19VIPの部屋2021/02/26(金) 19:44:21.659

>>17
これ分かんない低知能な俺に誰か解説して

20VIPの部屋2021/02/26(金) 19:45:01.908

>>19
彼は数を数えられない人間なんだよ

22VIPの部屋2021/02/26(金) 19:45:27.566

>>19
「おいおい2種類しかおらんやんけー!」って言える人とそうでない人に分かれるってこと

18VIPの部屋2021/02/26(金) 19:43:52.423

ある国で革命が起こった
独裁者が国を私物化していたからだった
また別の国でも革命が起こった
あまりの重税で国民が苦しんでいたからだった

そしてついにアメリカでも革命が起こった
CO2排出対策でBBQが禁止されたからだった

21VIPの部屋2021/02/26(金) 19:45:03.290

仲良し3人組のサム、ジャック、ジョンがキャンプに行った。
お互いに金がなかったので、テントは一番小さいものをレンタルしていた。
そして、3人はちょうど川の字の形で3人並んで寝ることにした。

次の日、右端に寝ていたサムが目覚めてこう言った。
「昨日とってもHな夢を見たよ。綺麗なお姉さんが僕の○○○を握って・・・」
すると、左端に寝ていたジョンがこう言った。
「なんてこった。俺も同じ夢を見たよ」
2人は驚いて、真ん中で寝ていたジャックを起こして訊ねた。
「なあジャック、もしかしてとってもHな夢を見たんじゃないのかい?」
するとジャックは眠たげな目をこすりながら答えた。

「いや、僕が見たのはスキーをしている夢だよ」

23VIPの部屋2021/02/26(金) 19:46:13.276

アメリカ人「我が国は民主国家だ。ホワイトハウスの前で「アメリカ大統領は馬鹿だ」と叫んでも罪にならない」
ソ連人「我が国も民主的だ。クレムリンの前で「アメリカ大統領は馬鹿だ」と叫んでも罪にならない」

24VIPの部屋2021/02/26(金) 19:47:15.606

イタリアの漁師に経営のアドバイスをする話が一番好き

26VIPの部屋2021/02/26(金) 19:47:48.875

>>24
あれめっちゃ皮肉効いてて面白いよな

25VIPの部屋2021/02/26(金) 19:47:20.620

夫が2週間の出張から帰った。
「おかえりなさい、あなた。浮気なんかしなかったでしょうね?」
「するわけないだろう」
そして激しく愛し合う二人。
すると隣の部屋の男が怒鳴った。

「毎晩毎晩、いい加減にしろーっ!」

27VIPの部屋2021/02/26(金) 19:48:17.792

女がベッドから出たとき、ちょうど電話が鳴った。女はOKといっただけで電話をすぐ切った。

男  誰からだい?
女  夫よ
男  じゃあすぐに行かなきゃ。彼はどこ?
女  急がなくていいのよ。夫はあんたとポーカーしてるって言ってたわ

28VIPの部屋2021/02/26(金) 19:49:21.822

乳首に毒塗ったら隣の家の男が死んだやつ

29VIPの部屋2021/02/26(金) 19:49:53.460

ある刑務所に新米のマイケルが配属された。
死刑執行の日となり、ベテラン所員のジョンが担当する事ととなった。
ジョン「マイケル、君はまだ場を踏んでいないからわからないだろう、俺のやり方をよく見ておくんだぞ」
マイケル「はい」

ジョン「何か言い残した事は無いか?」
死刑囚「ないよ」
ジョン「そうか」
刑務所に銃声が響いた。

そして次の死刑執行の日
ジョン「マイケル、今度は君がやるんだ。この前の俺と同じようにするんだぞ」
マイケル「はい、大丈夫です」

マイケル「何か言い残した事は無いか?」
死刑囚「ある・・・」
マイケル「そうか」
刑務所に銃声が響いた。

参照元:https://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1614335391/

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